[ カテゴリー:NPO活動 ]

2012年4月24日 日経新聞より


[情報メール受信]登録方法

迷惑メール拒否設定をされている方は、受信登録ができませんので、 必ず登録前にドメイン(@jmjp.jp)の受信手続を行ってください。(受信手続き方法はコチラ)

【配信情報】
不審者・災害・交通事故・火災・気象警報・インフルエンザ・他あんぜんあんしん情報全般

■長岡市内の情報メール  ⇒  受信登録へ

■小千谷市内の情報 ⇒ 受信登録へ

■出雲崎町ほか旧三島郡地域の情報 ⇒ 受信登録へ

 

【お問合せ】
NPO法人 住民安全ネットワークジャパン
新潟県長岡市千歳1-3-85ながおか市民防災センター2F
E-mail: info@jmjp.jp
tel: 0258-39-1656
fax: 020-4662-2013

 

 


【重要なお知らせ1】特派員活動に越後製菓様のバックアップ決定!!

特派員の皆様、いつもご協力いただきありがとうございます。
皆様のご協力のお蔭をもちまして、情報共有網は日々拡大し続け、メール会員は21,000人を突破しました。
これも偏に特派員の皆様のご協力の賜物と感謝申し上げます。

さて、この度、越後製菓様が特派員の皆様の活動をバックアップしてくださることになりました。

特派員の皆様からは、これまで多大なご協力をいただきながら、何のお礼もできず、誠に心苦しく感じておりましたが、今後は、越後製菓様が米菓等を、活動に応じて進呈いただけることになりましたので、ここにご報告申し上げます。

なお、特派員の皆様への米菓進呈は、今後頻度を上げて定期的に開催予定の特派員交流会にて実施させていただきます。

今後とも、特派員活動にご協力ください。よろしくお願い申し上げます。


【重要なお知らせ3】定期的に特派員交流会します.

特派員の皆様、いつもご協力いただきありがとうございます。

皆様のご協力のお蔭をもちまして、メール会員は21,000名を突破しました。 また、特派員登録も200名を超え、情報提供数も徐々に増えてきました。

そこで、当NPOのスタッフより特派員の皆様へ日頃の感謝を伝えさせていただき、同時に、皆様同士の親睦を深めていただく目的から、特派員交流会を四半期に一度(春夏秋冬)に定期的に開催することにしました。

●新年心引き締まる年初めの“新春交流会”
●春風に喜び芽吹く色鮮やかな“花より団子会”
●太陽の光を木陰でよそ目に“情熱のBBQ会”
●秋風涼しく稲波わたり“大地の実りを楽しむ会”
など もちろん、特派員の皆様からの持ち込み企画歓迎です。

なお、4月21日の“花より団子会”は特派員様からの提案のもとに実現したものです。 4月21日“花より団子会”詳細 http://jmjp.jp/ht/27274

各会の詳細は、改めてご案内させていただきます。 よろしくお願い申し上げます。


【重要なお知らせ2】企業との連携・メール広告について

特派員の皆様、いつも特派員活動にご協力いただきありがとうございます。

皆様のご協力により、メール受信会員は右肩上がりに増加を続け、2012年4月度には長岡、小千谷、さんとうの3地域合計で21,000人を超えるまでに拡大しています。

会員網の拡大は、当活動がより大勢の方から理解され必要とされている証しだと捉え、活動に一層精進する意を強くしております。

その一方で私達は、会員拡大につれ増大する経費を如何に調達するか腐心し続けて参りました。

受益者負担の観点から、メール受信会員の皆様から年間数百円をご負担願うというプランでは、「有料なら退会する」の多数の声に断念し、次に、個人賛助会員の募集に力を入れましたが、これも目標額に遠く及ばない結果でした。

悩んだ末に辿り着いたのが、「企業に支援を求める」という方法です。

しかしながら、非営利活動のNPOが営利追求の企業と連携をする上では、様々な注意が必要です。
企業から一方的に支援してもらうという、バランスを欠いた関係になれば、活動内容が企業の意向に影響されかねません。
結果、市民から得た信用は失墜し、活動自体が立ち行かなくなるでしょう。

それを防ぐため、NPOと企業との関係は“健全”で“対等”なものでなければいけません・・・だからこそ、“互恵関係”にこだわります。

“互恵関係”に基づく「お互い様」の意識があってこそ、”健全”で”対等”な関係が生まれ、連携が”一過性”ではなく”持続可能”なものになるのだと、私達は考えます。

そこで、私達は、配信メールに企業広告を掲載することを決断しました。

メールに企業広告を掲載するのは、企業と対等な関係を保ち、企業の意向に影響を受けないための措置であります。
特派員の皆様におかれましては、私達の真意をどうかご理解くださり、これまで通りご協力賜わりますようお願い申し上げます。

NPOの世界では「今後のNPOは企業との連携を重視するべき」と言われています。
アオーレ長岡に新設なった市民協働センターにおいても、NPOと企業の連携を推奨しています。
今後、当NPOは、企業との間に健全な互恵関係を結び、より安定的な財政基盤を構築し、活動をさらに発展させていくことを目指します。

そして、長岡におけるNPOのフロントランナーとして、「NPOと企業の連携」の見本を示していきたい考えです。
特派員の皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。


スマホに買い替えた皆様へ

メール会員のお一人から、次のような問合せが入りました。

「携帯電話からスマートホンにかえてから情報メールが来てないようですが、スマートホンにはまだ対応していないのですか?  PCでとりあえず日中は毎日確認しています。」
おそらく、この問合せ者と同じように困っておられる方がいらっしゃるはずなので、このブログで回答させていただきます。
皆様のまわりに、「スマホにしたらメールが届かない」という方がおられましたら、教えてあげてください。
よろしくお願いします。

【回答】
携帯電話事業者が数種類ある迷惑メール設定の優先順位を、ユーザーに十分な告知なく勝手に変えてしまっていることが原因なのです。(特に、au とsoftbank )
スマホの迷惑メール対策のページを開いてみてください。
おそらく「なりすましメール拒否」が設定されていると思いますので、その設定を変更してください。
「なりすましメール」を「拒否しない」に設定変更していただければ、メールが届くようになります。
それでも届かない方は、他に何らかの迷惑メール対策が設定されている可能性がありますので、「ドメイン指定受信」で当方のドメイン @jmjp.jp を指定してください。
設定についてよく分からないと言う方は、遠慮なくお問合せください。

 

問合せ先 → 住民安全ネットワークジャパン 総合問合せ窓口 info@jmjp.jp まで

【経緯説明】
スマホの急激な普及拡大は、携帯電話事業者各社の予想を大幅に超えていたようです。
スマホは、従来型の携帯電話の20倍の通信を占有します。
20倍の通信量を占有する端末を拡販するのなら、基地局、アンテナを20倍にしてくれれば良い…ただ、それだけのことなのですが、それをしてくれていないというのが現実なのです。

アンテナ、基地局は今まで通りなのに、通信量だけ膨らんだとなれば、当然通信は混雑します。
結果、都心ではとうとう、携帯通話中に突然切れてしまう…という事態が顕在化し始めています。
(※ここから下は私の推測ですので、信じるも信じないも自由です)
通話が突然切れれば…苦情が殺到するのも自明の理。
携帯電話事業者も早急に対策を取らねばならなくなったが、アンテナの増設など一朝一夕にできるものではない、、、そこで、力ずくで通信量を減らす荒業に出たのではないか!?

「力ずくで通信量を減らす」とはどういうことか?
まずは、「なりすましメール」の対象とならなかった真っ当な一斉配信メールが「なりすましメール」と判断されることになってしまったこと。
そして、「なりすましメール拒否」を含めた全ての迷惑メール対策の中で「ドメイン指定受信」(受け取りたいメールのドメインを指定)が最優先されていたが、「なりすましメール拒否」が最優先されるようになったこと。
これら二つが、ユーザーに十分なお知らせなく、いつのまにか変更されてしまっているのです。
従来は、「ドメイン指定受信」さえ設定していれば、他にどんな迷惑メール対策を設定していても、指定したドメインからのメールはちゃんと届いていました。
ところが、優先順位が「ドメイン指定受信」<「なりすましメール拒否」となり、さらに、全ての一斉配信メールが「なりすましメール」と認識されるようになったことで、(携帯電話事業者側から言えば)今までは届けなくてはいけなかったメールを届けなくてよくなった…果たして、メール通信量を大幅に抑制することができた…という訳です。

インフラの整備を先に行わなかった自分たちの手順違いを棚に上げて、強引な手法でメール通信量の抑制を行ったことで、私共のような公益的情報配信者はもちろん、たとえばマクドナルドのように自社でメール会員制度を導入している企業にも大きな影響が及んでいます。

 


有償ボランティアスタッフ募集!!

NPO法人 住民安全ネットワークジャパンでは、有償ボランティアスタッフを募集しています。

安全安心活動やまちづくり活動全般に興味のある方。

空き時間を利用して何かしたいが、やりたいことが見つからないという方。

求職活動の間の中途半端な空き時間を活用したいという方。

是非とも有償ボランティア(200円/時)としてご協力ください。

時給はわずかですが、他の職場では決して体験することのできない社会的事業の起業現場に立ちあうことができます。

志や創造のタネが、きっと、あなたの心の中に植え付けられることでしょう。

何の仕事をしたらよいのか分からずブラブラしている若者たちよ、遠慮なく来たれ。

仕事を探しているが、自分に合った仕事が見つからずに時を過ごしている主婦の皆さん、ぜひお手伝いをお願いします。

皆さんご応募ください。

 

[社会活動の経験]不問

[時間帯]不問

[仕事場所]当団体の事務所でも自宅でもOK

[期間]不問

【詳細問合せ先】

NPO法人 住民安全ネットワークジャパン

長岡市千歳町1-3-85ながおか市民防災センター2F

電話: 0258-39-1656

E-mail: info@jmjp.jp


白昼堂々タイヤに釘

目撃情報求む!!
器物損壊犯の特定にご協力ください。

真っ昼間のスーパーマーケット駐車場内で、車のタイヤに釘を突き刺しパンクさせるという犯行が横行しています。

タイヤに釘を刺す行為は器物損壊罪です。

タイヤに釘を刺された車が、それに気がつかず走り出せば、人命に関わる重大な事故につながりかねません。

犯行を未然に防ぐために、皆様から情報提供をお願いします。情報提供は 111@jmjp.jp まで。

皆様と同じメール会員の中にも被害者が数名います。

その方の事例をご紹介します。

皆様からできるだけ多くの情報を提供いただきたいという思いから、お店の名前などについて敢えて隠さず公開しますが、特定のお店に限ったことではなく、ほうぼうで起きていることなのだとご理解ください。

そのお店の営業妨害などと捉えられるのは本意ではありません。
くれぐれも誤解なきようお願いします。

 

[日時]2011.11.13(日)AM10:00頃

[場所]原信シビックコア店(千歳町)の駐車場内

[内容]

原信シビックコア店の店舗の、ドラッグトップス寄りの一角にあるクリーニング店の前辺りに車を停めて買い物をしていた間に被害にあったもの。

犯行に使われていた釘の参考画像はこちら (冬囲いなどに使うタキロン製の波板を固定する時などに使う釘です)

被害に遭った車両は こちら

情報提供は 111@jmjp.jp まで。

 


メール会員の皆様ご協力お願いします。

「住民あんぜん長岡」のメール会員の皆様にご協力いただきたいことがあります。

ここのところ、数名の方から「メール着信が遅い」とのクレーム連絡が届いているのですが、その原因の多くがどうやら携帯電話事業者側の事情に存在する(→直前の記事をご参照ください)ことが判明してきたので、さらに詳しく状況を把握したいと考えております。

そこで、実際に当方からのメールを受信されている会員の皆様にお願いする次第です。

今度、私共が一斉配信をした際に、届いたメールに表示されている時間と、実際に届いた時間(着信恩が鳴った時間)に相当な開きがある場合があります。
その際の時間差を、どの程度だったか私共事務局までお知らせいただきたいのです。

お手数をお掛けしますが、よろしくお願い申し上げます。

ご連絡は、

住民安全ネットワークジャパン

「住民あんぜん長岡」専用窓口 111@jmjp.jp までお願いします。

 


度を超えた酔っぱらい・・・保護。

[特派員報告]

横枕における交通事故事案の情報を事務局に情報提供した後に、セブンイレブン摂田屋店に立ち寄ったところ、お店の駐車場にかなり酔弱した酔っぱらいがいることを現認した。

私が飲み物を買いに店内に入ったところ、酔っ払いも続いて入ってきて、アルコール飲料コーナーにまっしぐら。ビールを持ってレジに行って、店員に何やら訳の分からんことをグダグダと呟きながら、ようやくお金を払ったかと思ったら、店外に出て行った。
私も後続でレジで支払いを済ませ店外に出ると、先ほどの男が店の脇のスペースに座り込んで、そこで一人酒盛りを始めているのを確認した。
私は酔っぱらいが店脇に腰を落ち着けている間に店内に戻り、コンビニ店員(←おそらく学生アルバイトさん)に事情を訊いたところ、「手をつけられなくて困っている」とのことだったので、何か騒ぎを起こすのではないか!?と心配になり、止む無く、一時車内より監視することにした。
男はビールを短時間で飲み干すと、また店内へ。
今度は、ビールではなく日本酒ワンカップを買って、すぐにまた店外へ出てきた。
その行動をもう一回繰り返した頃には、すでに男は酩酊状態、足下ふらふら、まさに千鳥足状態となり、その状態で酒を飲みながら南西方向へ徒歩で進んでいった。
目視状況から大変危険な歩き方でいつ事故を起こしてもおかしくないと判断し、しばらく男の後を歩いてみた。
男は、歩行中に側溝に落ちたり、小学校前道路上に座り込んだり、歩道で転倒したり、歩道から車道にふらつきながら飛び出したり、、、危険きまわりない行動を繰り返し、こちらからの注意の呼びかけにもまるで応答しなかったため、交通事故を引き起こしてしまう恐れを感じ、その場から長岡警察署に電話して保護を依頼した。
しばらくすると、現場に宮内交番の警察官が到着したので、警察官にこれまでの経緯を説明し、警察官が男を保護したのを確認してから、現場を引き継ぎ引き上げた。

 

 


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