「お互い様」で安心安全!事業
地域で安全活動に取り組む方の応援を通じ、子どもやその親に気付きを得てもらいたい。という思いから始まった事業です
地域の安全活動支援
- 【事業種別】
福祉医療機構助成事業 - 【活動期間】
2009年度は助成事業として、それ以後は自主事業として展開予定 - 【対象エリア】
長岡市内 自主事業展開後は市外も対象とする予定 - 【テーマ】
地域と保護者が「お互い様」の精神で子供の安全を見守れる地域づくり
事業の必要性及び目的
各学区において、子供の見守り活動を行うボランティアのお年寄りは多いが、その活動を当の子どもの親達が気付いていない。
昼間は働いている親達は、地域の見守りの実態を知らず
地域で見守りをするボランティアの人たちは、親達とコミュニケーションをとれない
その結果、地域のボランティアからは「我々ばかり一生懸命やっているのに、当の親達は・・・」というような声があがり、親達は結果的に無関心で当事者意識が薄いものとなってしまっている。
本来「親達が忙しければ我々が」と立ち上がった地域の見守りボランティアだが、疲弊してしまっている。
このような地域の安全活動の危機を、情報発信を活用することで、解決し、地域と子どもが「お互い様」の精神で互いに協力しあいながら安全活動を行える地域づくりを目指す。
期待される効果
地域の子どもは我々が見守ろう!
私達にかわっていつも見守りありがとう
我々も忙しい中でも何かできないか?
地域の安全活動がそんな「お互い様」の精神をもって行われることで、子ども達に「お互い様」の精神を大人たちが身をもって教えることができ、安全というだけでなく、地域で子どもを育んでいく環境を作り上げることができる。
活動報告
- 【02月20日】
test - 【02月14日】
ボラセン完全終了 - 【02月01日】
大雪で困っている方の相談窓口 - 【02月01日】
除雪ボランティア募集!! - 【01月19日】
行き場所のなくなった子ども達の居場所… - 【12月27日】
越路西小学校 - 【12月23日】
NPOと企業の関係 - 【12月21日】
市政勉強会 「地域活性化について」 - 【12月18日】
町内会を訪ねる - 【12月17日】
ユニバーサルな福祉環境の目的(案)
メディア紹介・実績
- 【01月20日】
23年1月15日 毎日新聞に掲載 - 【10月29日】
22年10月29日新潟日報に掲載 - 【10月25日】
「そいが~て」に掲載 - 【10月25日】
小千谷、川口にも配信拡大・新潟日報 - 【10月04日】
新潟日報に掲載(市民特派員に関する... - 【02月10日】
毎日新聞に掲載(メール連絡網に関す... - 【12月04日】
学校メール連絡網(新潟日報 09/12/03) - 【11月14日】
長岡市より表彰 (スタッフ 谷井) - 【04月23日】
共同で受注・業務を分配 - 【03月08日】
行政ジャーナル 2009/01/05







