[ カテゴリー:あんしんあんぜんトピックス ]

熱中症・光化学スモッグにご注意ください

来週にかけて気温が高い日が続くことが見込まれます。
こまめな水分補給を心掛け、外出時には帽子をかぶる、日陰を歩くなど、対策をしっかり行い熱中症を予防しましょう。
また、晴れて日差しが強く「光化学スモッグ」が発生しやすい気象状態となる見込みです。屋外での活動に十分注意してください。

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熱中症にご注意ください!

県内では、気温の高い日が続いており、来週にかけてこの状態が続く見込みです。こまめな水分補給を心掛け、外出時には帽子をかぶる、日陰を歩くなど、対策をしっかり行い熱中症を予防しましょう。

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「豪華返礼品」ふるさと納税対象から4市町除外

総務省は14日、6月から始まるふるさと納税の新制度で、大阪府泉佐野市、静岡県小山おやま町、和歌山県高野こうや町、佐賀県みやき町を対象に指定しないと発表した。豪華な返礼品を提供し、著しく多額の寄付を集めたことは制度の趣旨に反すると判断した。

4市町と制度の利用を希望しなかった東京都を除く全ての自治体(46道府県、1737市区町村)は指定された。石田総務相が15日に告示する。
新制度は、過度な返礼品競争を抑止するため、返礼品を「寄付額の3割以下の地場産品」に限定する規制を導入するもので、総務相が基準を満たした自治体を指定する。

4市町は、総務省が返礼品の見直し期限とした昨年11月以降も要請に応じず、ネット通販「アマゾン」のギフト券などを提供し、11月から今年3月までに、それぞれ50億円を上回る寄付を集めた。少なくとも来年9月末までは、4市町に寄付しても税制優遇を受けられない。
指定された1783自治体のうち、1740自治体は来年9月末まで1年4か月間対象となる。残りの43市町村は、基準に反する返礼品を提供し、昨年11月~今年3月に2億円を上回る寄付を集めたとして、指定期間は今年9月末までの4か月間に限定された。

43市町村が10月以降も指定を受けるためには、7月に総務省に申し出る必要がある。同省は新制度での取り組み状況を踏まえ、指定期間を来年9月末まで延長するかどうかを判断する。
指定から外れた泉佐野市は反発しており、対抗措置を含めて検討する方針だ。ほかの3町は決定に従う意向を示している
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190514-OYT1T50254/?from=mh

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給付型奨学金、7月ごろ予約開始 高3対象

文部科学省は14日、2020年春から低所得世帯の大学生らを対象に支給する給付型奨学金について、現在高校3年の生徒からの予約申し込みを7月ごろから受け付けると明らかにした。高校側で進学意欲を聞いた上で、日本学生支援機構(JASSO)が12月ごろ候補者を決定。既に大学に通っている学生も来春までに対象者を決める。

文科省によると、対象は住民税非課税世帯を基本とし、夫婦と子ども2人(1人が大学生)の家庭の場合、年収270万円未満が目安。国公立大の自宅生は年間約35万円、自宅外生は約80万円を支給する。私立大は自宅生約46万円、自宅外生約91万円。
https://news.goo.ne.jp/article/kyodo_nor/life/kyodo_nor-2019051401001677.html

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はしか患者数 すでに去年の1.7倍

はしかのことしの患者数は、今月5日までに467人と、すでに去年1年間の患者数のおよそ1.7倍に上っていて、厚生労働省は、はしかに感染した疑いがある時は事前に電話で相談してから医療機関を受診してほしいと呼びかけています。

はしかは発熱や全身に発疹が出るウイルス性の感染症で、感染力が極めて強く、重症になる場合があるほか、妊婦が感染すると流産や早産のおそれもあります。

国立感染症研究所によりますと、今月5日までの1週間に全国の医療機関から報告されたはしかの患者は、東京都で7人、千葉県で2人、佐賀県と宮崎県で1人ずつのあわせて11人でした。

このため、ことしの全国のはしかの患者数は467人と、すでに去年1年間の患者数のおよそ1.7倍に上り、ことしに入って患者が多い状態が続いています。

都道府県別では、最も多いのが大阪府で136人、次いで、東京都で71人、三重県で54人愛知県で35人、兵庫県で27人などとなっています。

厚生労働省は、10連休の間に感染した場合はこれから発症する可能性もあるので、発疹などの症状がでるなどしてはしかに感染した疑いがある時は、事前に電話で相談してから医療機関を受診してほしいと呼びかけています。
https://news.goo.ne.jp/article/nhknews/life/nhknews-10011915371_20190514.html

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▽▲アニサキスによる食中毒に注意しましょう▲▽

アニサキス食中毒の国内での発生件数は、平成28年は126件、平成29年は242件、
平成30年は469件と、ここ数年間増加傾向にあります。

<アニサキスって何?>
・寄生虫(線虫)の一種で、その幼虫は、長さ2~3cm、幅は0.5~1mmくらいで、白色の少し太い糸のように見えます。
・幼虫は、サバ、アジ、サンマ、カツオ、イワシ、サケ、イカなどの魚介類に寄生しますが、寄生している魚介類が死亡し、時間が経過するとアニサキスは内臓から筋肉に移動することが知られています。
<アニサキスによる食中毒の症状は?>
・魚介類に寄生していたアニサキス幼虫が胃壁や腸壁に侵入して胃腸炎症状を引き起こします。
・多くが急性胃アニサキス症で、食後数時間後から十数時間後に、みぞおちの激しい痛み、悪心、嘔吐を生じます。アニサキスによる食中毒が疑われる際は速やかに医療機関を受診してください。
・また、食後十数時間後から数日後に激しい下腹部痛、腹膜炎症状を生じる急性腸アニサキス症もあります。

<消費者や事業者の皆さまへ>
・魚介類調理の際、速やかに内臓を取り除きましょう。
・内臓を生で食べたり、提供したりしないでください。
・目視で確認して、アニサキス幼虫を除去してください。
・冷凍(-20℃で24時間以上)や加熱調理(70℃以上、または60℃なら1分)が有効です。
・一般的な料理で使う食酢での調理、塩漬け、醤油やわさびを付けても、アニサキス幼虫は死滅しません。

アニサキスによる食中毒の詳細はこちらから
(厚生労働省ホームページ)
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000042953.html

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【フェニックス安全安心情報】みんなで確認!守ってね。交通ルール。

511日(土)~20日(月)は、「春の全国交通安全運動」です。
交通ルールを守って、交通事故ゼロを目指しましょう。

○子供と高齢者の安全を守りましょう!
 横断歩道歩行者優先です。子供と高齢者の安全な通行の確保しましょう。また高齢運転者は身体機能を自覚し安全運転に心がけましょう。

○自転車を安全に利用しましょう!
 自転車車両です。歩道は歩行者優先です。安全ルールを守りましょう。

○シートベルト・チャイルドシートを着用しましょう!
 後部座席でもシートベルトチャイルドシート着用し、交通死亡事故を防ぎましょう。

○飲酒運転ゼロ!
 お酒を飲んだら絶対に運転をしない。乗るなら飲まないを徹底しましょう。

新潟県ホームページ
「春の全国交通安全運動」
http://www.pref.niigata.lg.jp/HTML_Simple/416/945/H31harunounndou_543092.pdf

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長岡市防災対策説明会に御出席される皆様へ

市の提携駐車場のうち、ニコニコ立体駐車場は、5月7日から9月30日まで改修工事のため使用できません。

5月22日(水)にアオーレ長岡で開催する長岡市防災対策説明会にお車でいらっしゃる方は、他の提携駐車場を御利用ください。

 

提携駐車場マップはこちら

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「死亡率20~40%、治療法なし」 ホントは怖い日本脳炎…いま危惧される新たなリスク

岩田健太郎 Dr.イワケンの「感染症のリアル」
今回は、日本にある病気。でも、その存在を全く意識していない病気について説明します。
それが、日本脳炎。何千年も前からアジアを中心に存在していたウイルス感染症ですが、その存在が認知されたのは1871年の日本でした。

ところで、第一次世界大戦中の1916~17年、オーストリアのウィーンで脳炎が流行しました。これを嗜眠性(しみんせい)脳炎(命名者の名をとってフォン・エコノモ脳炎ともいう)といいましたが、同時期に日本脳炎が認識されたため、前者をA型脳炎、後者をB型脳炎と呼んだりしました。今でも英語圏では日本脳炎のことをJapanese Bencephalitis(JBE)と呼ぶことがありますが、このBはそういうことです、明日からの診療に少しも役に立たないうんちくでした(Dickman MS. von Economo encephalitis. Arch Neurol. 2001 Oct;58(10):1696-8.)。
死亡率20~40% ワクチン効果で認識しづらい恐ろしさ
死亡率は20~40%と言われる恐ろしい日本脳炎には、現在も有効な治療方法は存在しません。では、なぜ我々が日本脳炎に恐れおののかずに済むのかというと、それは子供のときにワクチンを打っているからです。

日本から日本脳炎ウイルスが消えてなくなったわけではないのです。ワクチンで守られているから、認識しにくいだけ。ワクチンは医学界最大最強の道具のひとつなのですが、効果が絶大なために、その功績が認識しにくくなるという皮肉がここにあります。

日本脳炎ウイルスは、豚の体内に存在します。その豚から吸血したコガタアカイエカが人間を刺すと、発症のリスクがあります。神戸でも、ときどき日本脳炎の患者が見つかります。何らかの理由で予防接種を受けていなかったのか、あるいは免疫力が低下したためか。いずれにしても、日本国内で日本脳炎のリスクがなくなったわけではない、という事実はきちんと認識しておくべきです。
ワクチンの定期接種化が遅れた北海道 温暖化で蚊の生息圏拡大中
特に近年、日本脳炎に注目する理由が二つあります。北海道と海外です。北海道では、日本脳炎の発生がないという理由で日本脳炎ワクチンが定期予防接種の対象外となっていました。でも、おかしいですよね。北海道の人が本州以南に引っ越さないという理由はどこにもない。本州以南に移動、引っ越ししている方も多いでしょう。それに、地球温暖化によって蚊の生息圏は拡大しています。北海道だって日本脳炎の流行地になるときが来るかもしれません。

よって3年前から、ようやく北海道でも日本脳炎ワクチンは定期接種に組み込まれました。しかし、ここが厚生労働省のイケてへんところなのですが、日本の予防接種スケジュールは、年齢によって厳密に区分けされています。日本脳炎ワクチンは13歳までに合計4回接種しますが、その年齢を過ぎるとすべて任意接種になってしまいます。結局、一部の例外はあるものの、北海道の人たちは日本脳炎のリスクをヘッジできていないのです。
労働目的で来日する外国人 予防接種費用を捻出できない人も
さらに、近年は外国人の問題があります。来年は東京でオリンピックが開催され、次いで大阪では万博が開催されます。また、日本の人口減少に伴い、多くの外国人を労働力と見込んで受け入れることも計画されています。彼らの多くは日本脳炎流行地の出身ではなく、よって予防接種は受けていません。日本で労働しようという外国人の中には、経済的に恵まれず、予防接種の費用を全額捻出できない人もいるでしょう。彼らの健康はどうやって守ったらよいのでしょうか。

現在も多くの外国人が日本に住んでいますが、よほど意識の高い人以外は日本脳炎ワクチンを打っていませんし、雇用している会社などもそういうリスクを認識していません。産業医は、外国人の健康リスクや予防接種制度の陥穽(かんせい)について、ちゃんと知識を持っておくべきです。
予防接種スケジュールから漏れた人に「キャッチアップ」制度ない日本
米国などだと、こういう「スケジュールから漏れた人」のための「キャッチアップ」制度がありますから、大人になってから日本にやってきても大丈夫なのです。これは麻疹や風疹のときにもお話ししました。予防接種後進国ニッポンの最大の問題点が、キャッチアップの問題だと申し上げても過言ではありません。

キャッチアップは要するに、「スケジュールしたとおりに行かない場合のシナリオ」です。英語では、こういうのをプランBといいます。プランAがうまく行かなかったときの代替案。ぼくは歴史の専門家ではありませんが、日本は近代からこのプランBを持ってこなかった。「計画したことはうまくいくに決まっている」と軍人が考え、官僚が考える。失敗するという可能性を念頭に置かない。この無謬(むびゅう)体質がより大きな失敗の原因となる。同じパターンの間違いの繰り返しが、無謬主義によって起きるという諧謔(かいぎゃく)。いいかげん、気づけよ。ぼくはいつもそう思っています。

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「死亡率20~40%、治療法なし」 ホントは怖い日本脳炎…いま危惧される新たなリスク

岩田健太郎 Dr.イワケンの「感染症のリアル」
今回は、日本にある病気。でも、その存在を全く意識していない病気について説明します。
それが、日本脳炎。何千年も前からアジアを中心に存在していたウイルス感染症ですが、その存在が認知されたのは1871年の日本でした。

ところで、第一次世界大戦中の1916~17年、オーストリアのウィーンで脳炎が流行しました。これを嗜眠性(しみんせい)脳炎(命名者の名をとってフォン・エコノモ脳炎ともいう)といいましたが、同時期に日本脳炎が認識されたため、前者をA型脳炎、後者をB型脳炎と呼んだりしました。今でも英語圏では日本脳炎のことをJapanese Bencephalitis(JBE)と呼ぶことがありますが、このBはそういうことです、明日からの診療に少しも役に立たないうんちくでした(Dickman MS. von Economo encephalitis. Arch Neurol. 2001 Oct;58(10):1696-8.)。
死亡率20~40% ワクチン効果で認識しづらい恐ろしさ
死亡率は20~40%と言われる恐ろしい日本脳炎には、現在も有効な治療方法は存在しません。では、なぜ我々が日本脳炎に恐れおののかずに済むのかというと、それは子供のときにワクチンを打っているからです。

日本から日本脳炎ウイルスが消えてなくなったわけではないのです。ワクチンで守られているから、認識しにくいだけ。ワクチンは医学界最大最強の道具のひとつなのですが、効果が絶大なために、その功績が認識しにくくなるという皮肉がここにあります。

日本脳炎ウイルスは、豚の体内に存在します。その豚から吸血したコガタアカイエカが人間を刺すと、発症のリスクがあります。神戸でも、ときどき日本脳炎の患者が見つかります。何らかの理由で予防接種を受けていなかったのか、あるいは免疫力が低下したためか。いずれにしても、日本国内で日本脳炎のリスクがなくなったわけではない、という事実はきちんと認識しておくべきです。
ワクチンの定期接種化が遅れた北海道 温暖化で蚊の生息圏拡大中
特に近年、日本脳炎に注目する理由が二つあります。北海道と海外です。北海道では、日本脳炎の発生がないという理由で日本脳炎ワクチンが定期予防接種の対象外となっていました。でも、おかしいですよね。北海道の人が本州以南に引っ越さないという理由はどこにもない。本州以南に移動、引っ越ししている方も多いでしょう。それに、地球温暖化によって蚊の生息圏は拡大しています。北海道だって日本脳炎の流行地になるときが来るかもしれません。

よって3年前から、ようやく北海道でも日本脳炎ワクチンは定期接種に組み込まれました。しかし、ここが厚生労働省のイケてへんところなのですが、日本の予防接種スケジュールは、年齢によって厳密に区分けされています。日本脳炎ワクチンは13歳までに合計4回接種しますが、その年齢を過ぎるとすべて任意接種になってしまいます。結局、一部の例外はあるものの、北海道の人たちは日本脳炎のリスクをヘッジできていないのです。
労働目的で来日する外国人 予防接種費用を捻出できない人も
さらに、近年は外国人の問題があります。来年は東京でオリンピックが開催され、次いで大阪では万博が開催されます。また、日本の人口減少に伴い、多くの外国人を労働力と見込んで受け入れることも計画されています。彼らの多くは日本脳炎流行地の出身ではなく、よって予防接種は受けていません。日本で労働しようという外国人の中には、経済的に恵まれず、予防接種の費用を全額捻出できない人もいるでしょう。彼らの健康はどうやって守ったらよいのでしょうか。

現在も多くの外国人が日本に住んでいますが、よほど意識の高い人以外は日本脳炎ワクチンを打っていませんし、雇用している会社などもそういうリスクを認識していません。産業医は、外国人の健康リスクや予防接種制度の陥穽(かんせい)について、ちゃんと知識を持っておくべきです。
予防接種スケジュールから漏れた人に「キャッチアップ」制度ない日本
米国などだと、こういう「スケジュールから漏れた人」のための「キャッチアップ」制度がありますから、大人になってから日本にやってきても大丈夫なのです。これは麻疹や風疹のときにもお話ししました。予防接種後進国ニッポンの最大の問題点が、キャッチアップの問題だと申し上げても過言ではありません。

キャッチアップは要するに、「スケジュールしたとおりに行かない場合のシナリオ」です。英語では、こういうのをプランBといいます。プランAがうまく行かなかったときの代替案。ぼくは歴史の専門家ではありませんが、日本は近代からこのプランBを持ってこなかった。「計画したことはうまくいくに決まっている」と軍人が考え、官僚が考える。失敗するという可能性を念頭に置かない。この無謬(むびゅう)体質がより大きな失敗の原因となる。同じパターンの間違いの繰り返しが、無謬主義によって起きるという諧謔(かいぎゃく)。いいかげん、気づけよ。ぼくはいつもそう思っています。

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