[ カテゴリー:食の安全 ]

▽▲「毒きのこ食中毒予防強化期間」に入りました▲▽

▽▲「毒きのこ食中毒予防強化期間」に入りました▲▽ 

新潟県では、毎年9月から11月中旬までを「毒きのこ食中毒予防強化期間」と
定め、毒きのこによる食中毒の予防を呼びかけています。
 平成27年から令和元年までの5年間では、全国ワースト2位となる合計17件
(患者数45人)の毒きのこによる食中毒が発生し、全て9月から11月までの間
に起きています。

◆採らない・食べない・人にあげない◆
・食用と正確に判断できないきのこは、絶対に「採らない」「食べない」「人に
あげない」でください。
・きのこ狩りの際、食用きのこと誤って毒きのこを採って、食べてしまい、食中
毒となる事件が毎年起きています。
・知人からもらったきのこを食べて食中毒となった人もいます。

◆新潟県で発生したきのこ食中毒ワースト3◆
【第1位】ツキヨタケ(間違えやすい食用きのこ:シイタケ、ヒラタケ)
【第2位】ドクササコ(間違えやすい食用きのこ:ナラタケ)
【第3位】クサウラベニタケ(間違えやすい食用きのこ:ウラベニホテイシメジ)

にいがた食の安全インフォメーション「毒きのこ食中毒情報」もご覧ください

▽▲「毒きのこ食中毒予防強化期間」に入りました▲▽ はコメントを受け付けていません。


▽▲開栓後のペットボトル飲料の管理に注意しましょう▲▽

▽▲開栓後のペットボトル飲料の管理に注意しましょう▲▽

9月に入りましたが、まだ暑さは続き、水分補給のためにペットボトル飲料
を飲む方も多いと思います。今回は、ペットボトル飲料の管理について解説し
ます。

◆ペットボトルの飲み残しに注意しましょう◆
 ペットボトルを開け、口をつけて飲んだ飲み物には、口の中の菌が入ります。
時間が経つと、ペットボトル中では、飲み物の栄養を利用して菌が増え、不衛生
な状態になりますので、家や車の中では次のことに注意しましょう。
1 飲み残したら、冷蔵庫に入れて、なるべく早めに飲みきる。 
2 家ではペットボトルから直接飲まないで、コップについで飲む。
3 部屋や車の中に置き忘れないようにする。
  (何日も放っておいたペットボトルは、破裂することもあります。)

◆ペットボトル記載の賞味期限・保存方法は、開栓前のものです◆
 ペットボトル飲料等の清涼飲料水は、食品衛生法の規格基準に基づいた殺菌工
程等を経て製造されています。
 開栓前は、菌などがボトル内に入らないため品質が維持されますが、開栓後は、
周囲の菌などがボトル内に入り込む可能性があるため、冷蔵庫に保管し、早めに
飲みきりましょう。

 さらに詳しい情報は、一般社団法人 全国清涼飲料連合会ホームページ「清涼
飲料水Q&A」を御覧ください。
 http://www.j-sda.or.jp/ippan/qa_view.php/

▽▲開栓後のペットボトル飲料の管理に注意しましょう▲▽ はコメントを受け付けていません。


▽▲開栓後のペットボトル飲料の管理に注意しましょう▲▽

▽▲開栓後のペットボトル飲料の管理に注意しましょう▲▽

9月に入りましたが、まだ暑さは続き、水分補給のためにペットボトル飲料
を飲む方も多いと思います。今回は、ペットボトル飲料の管理について解説し
ます。

◆ペットボトルの飲み残しに注意しましょう◆
 ペットボトルを開け、口をつけて飲んだ飲み物には、口の中の菌が入ります。
時間が経つと、ペットボトル中では、飲み物の栄養を利用して菌が増え、不衛生
な状態になりますので、家や車の中では次のことに注意しましょう。
1 飲み残したら、冷蔵庫に入れて、なるべく早めに飲みきる。 
2 家ではペットボトルから直接飲まないで、コップについで飲む。
3 部屋や車の中に置き忘れないようにする。
  (何日も放っておいたペットボトルは、破裂することもあります。)

◆ペットボトル記載の賞味期限・保存方法は、開栓前のものです◆
 ペットボトル飲料等の清涼飲料水は、食品衛生法の規格基準に基づいた殺菌工
程等を経て製造されています。
 開栓前は、菌などがボトル内に入らないため品質が維持されますが、開栓後は、
周囲の菌などがボトル内に入り込む可能性があるため、冷蔵庫に保管し、早めに
飲みきりましょう。

 さらに詳しい情報は、一般社団法人 全国清涼飲料連合会ホームページ「清涼
飲料水Q&A」を御覧ください。
 http://www.j-sda.or.jp/ippan/qa_view.php/

▽▲開栓後のペットボトル飲料の管理に注意しましょう▲▽ はコメントを受け付けていません。


▽▲開栓後のペットボトル飲料の管理に注意しましょう▲▽

▽▲開栓後のペットボトル飲料の管理に注意しましょう▲▽

9月に入りましたが、まだ暑さは続き、水分補給のためにペットボトル飲料
を飲む方も多いと思います。今回は、ペットボトル飲料の管理について解説し
ます。

◆ペットボトルの飲み残しに注意しましょう◆
 ペットボトルを開け、口をつけて飲んだ飲み物には、口の中の菌が入ります。
時間が経つと、ペットボトル中では、飲み物の栄養を利用して菌が増え、不衛生
な状態になりますので、家や車の中では次のことに注意しましょう。
1 飲み残したら、冷蔵庫に入れて、なるべく早めに飲みきる。 
2 家ではペットボトルから直接飲まないで、コップについで飲む。
3 部屋や車の中に置き忘れないようにする。
  (何日も放っておいたペットボトルは、破裂することもあります。)

◆ペットボトル記載の賞味期限・保存方法は、開栓前のものです◆
 ペットボトル飲料等の清涼飲料水は、食品衛生法の規格基準に基づいた殺菌工
程等を経て製造されています。
 開栓前は、菌などがボトル内に入らないため品質が維持されますが、開栓後は、
周囲の菌などがボトル内に入り込む可能性があるため、冷蔵庫に保管し、早めに
飲みきりましょう。

 さらに詳しい情報は、一般社団法人 全国清涼飲料連合会ホームページ「清涼
飲料水Q&A」を御覧ください。
 http://www.j-sda.or.jp/ippan/qa_view.php/

▽▲開栓後のペットボトル飲料の管理に注意しましょう▲▽ はコメントを受け付けていません。


▽▲エコバッグでも食中毒予防を心掛けましょう▲▽

▽▲エコバッグでも食中毒予防を心掛けましょう▲▽

ます。農林水産省ホームページでは、エコバッグを清潔に使うために日頃から気
を付けたいポイントを紹介しています。

1.エコバックに入れる順番に気をつけましょう
2.肉、魚、野菜はポリ袋に入れましょう
3.食品の持ち運びは、短時間にしましょう
4.食品と日用品を入れるバックを区別しましょう
5.エコバックは定期的に洗いましょう

 詳細については以下をご覧ください。
 「賢く楽しくお買い物!~エコバッグでも食中毒予防~」

 併せて、以下の厚生労働省ホームページもご覧ください。
 「家庭でできる食中毒予防の6つのポイント」

▽▲エコバッグでも食中毒予防を心掛けましょう▲▽ はコメントを受け付けていません。


▽▲エコバッグでも食中毒予防を心掛けましょう▲▽

▽▲エコバッグでも食中毒予防を心掛けましょう▲▽

ます。農林水産省ホームページでは、エコバッグを清潔に使うために日頃から気
を付けたいポイントを紹介しています。

1.エコバックに入れる順番に気をつけましょう
2.肉、魚、野菜はポリ袋に入れましょう
3.食品の持ち運びは、短時間にしましょう
4.食品と日用品を入れるバックを区別しましょう
5.エコバックは定期的に洗いましょう

 詳細については以下をご覧ください。
 「賢く楽しくお買い物!~エコバッグでも食中毒予防~」

 併せて、以下の厚生労働省ホームページもご覧ください。
 「家庭でできる食中毒予防の6つのポイント」

▽▲エコバッグでも食中毒予防を心掛けましょう▲▽ はコメントを受け付けていません。


▽▲エコバッグでも食中毒予防を心掛けましょう▲▽

▽▲エコバッグでも食中毒予防を心掛けましょう▲▽

ます。農林水産省ホームページでは、エコバッグを清潔に使うために日頃から気
を付けたいポイントを紹介しています。

1.エコバックに入れる順番に気をつけましょう
2.肉、魚、野菜はポリ袋に入れましょう
3.食品の持ち運びは、短時間にしましょう
4.食品と日用品を入れるバックを区別しましょう
5.エコバックは定期的に洗いましょう

 詳細については以下をご覧ください。
 「賢く楽しくお買い物!~エコバッグでも食中毒予防~」

 併せて、以下の厚生労働省ホームページもご覧ください。
 「家庭でできる食中毒予防の6つのポイント」

▽▲エコバッグでも食中毒予防を心掛けましょう▲▽ はコメントを受け付けていません。


▽▲金属製容器の使い方に御注意ください!▲▽


▽▲金属製容器の使い方に御注意ください!▲▽


 新潟県は8月2日に梅雨が明けました。これから暑さがますます厳しくり、
冷たい飲み物を飲む機会も増えてくると思います。

 

 先月、古くなった金属製のやかんに入れて保管されたスポーツドリンクを飲んで、
吐き気やおう吐症状を訴えた食中毒事例が県外で発生しました。ステンレス製の
やかんの内側に付着・蓄積した金属(銅)が、このスポーツドリンク(酸性)の中
に溶け出したことが原因と考えられています。酸性の飲料(主に炭酸飲料、乳酸菌
飲料、果汁飲料、スポーツ飲料など)を金属製のやかんや水筒などの容器に入れて
から飲む場合は、次のことに注意しましょう。

1 食品が接触する容器の内部にサビやキズが無いか確認する。
2 酸性の飲み物を長時間、金属製の容器へ保管しない。
3 古くなった容器は、定期的に新しいものに交換する。

▽▲金属製容器の使い方に御注意ください!▲▽ はコメントを受け付けていません。


▽▲金属製容器の使い方に御注意ください!▲▽


▽▲金属製容器の使い方に御注意ください!▲▽


 新潟県は8月2日に梅雨が明けました。これから暑さがますます厳しくり、
冷たい飲み物を飲む機会も増えてくると思います。

 

 先月、古くなった金属製のやかんに入れて保管されたスポーツドリンクを飲んで、
吐き気やおう吐症状を訴えた食中毒事例が県外で発生しました。ステンレス製の
やかんの内側に付着・蓄積した金属(銅)が、このスポーツドリンク(酸性)の中
に溶け出したことが原因と考えられています。酸性の飲料(主に炭酸飲料、乳酸菌
飲料、果汁飲料、スポーツ飲料など)を金属製のやかんや水筒などの容器に入れて
から飲む場合は、次のことに注意しましょう。

1 食品が接触する容器の内部にサビやキズが無いか確認する。
2 酸性の飲み物を長時間、金属製の容器へ保管しない。
3 古くなった容器は、定期的に新しいものに交換する。

▽▲金属製容器の使い方に御注意ください!▲▽ はコメントを受け付けていません。


▽▲金属製容器の使い方に御注意ください!▲▽


▽▲金属製容器の使い方に御注意ください!▲▽


 新潟県は8月2日に梅雨が明けました。これから暑さがますます厳しくり、
冷たい飲み物を飲む機会も増えてくると思います。

 

 先月、古くなった金属製のやかんに入れて保管されたスポーツドリンクを飲んで、
吐き気やおう吐症状を訴えた食中毒事例が県外で発生しました。ステンレス製の
やかんの内側に付着・蓄積した金属(銅)が、このスポーツドリンク(酸性)の中
に溶け出したことが原因と考えられています。酸性の飲料(主に炭酸飲料、乳酸菌
飲料、果汁飲料、スポーツ飲料など)を金属製のやかんや水筒などの容器に入れて
から飲む場合は、次のことに注意しましょう。

1 食品が接触する容器の内部にサビやキズが無いか確認する。
2 酸性の飲み物を長時間、金属製の容器へ保管しない。
3 古くなった容器は、定期的に新しいものに交換する。

▽▲金属製容器の使い方に御注意ください!▲▽ はコメントを受け付けていません。


団体理念  │  活動展開  │  団体構成  │  定款  │  プライバシーの考え方  │  セキュリティについて  │  事業  │  メディア掲載  │  関連サイト  │  お問い合わせ

copyright © JMJP HOT TOWN Infomaition Inc. All Rights Reserved.   NPO法人 住民安全ネットワークジャパン

〒940-0082 新潟県長岡市千歳1-3-85 長岡防災シビックコア内 ながおか市民防災センター2F TEL:0258-39-1656 FAX:020-4662-2013 Email:info@jmjp.jp