新潟地方気象台は1日、本県を含む北陸地方の1カ月予報を発表した。冬型の気圧配置が続き、平年と同様に曇りや雪、または雨の日が多い。降水量、日照時間、平地、山沿いの降雪量ともに平年並みの確率が40%。
【2―8日】気圧の谷や寒気の影響で雪または雨の日が多い。気温は平年並みの確率が40%。
【9―15日】雪または雨の日が多い。寒気が南下しやすい状態となり、気温は平年並み、平年より低い確率がいずれも40%。
【16―29日】曇りや雪、または雨の日が多い。気温は平年より低い確率が40%。
http://ww w.niigata-nippo.co.jp/pref/index.asp?cateNo=1&newsNo=107937 -新潟日報

