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中越沖地震から半年 仮設住宅暮らし、今も3千人

 新潟県中越沖地震から16日で半年を迎えた。県によると、昨年12月末現在で1059世帯3038人が仮設住宅で暮らす。ストレスなどが原因で4人が関連死として認定されており、同地震による死者は15人。避難勧告・指示も150世帯413人に出たままだ。
 一部損壊は3万4808世帯。昨年11月改正の被災者生活再建支援法や県の補助制度でも支援が受けられないため、支援の広がりを求める声があがっている。この日は午前10時から、仮設住宅の集会場で、看護師が中心となり被災者4人が体操で体をほぐした。
http://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/K2008011601360.html -gooニュース

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2008年01月16日 14:00に投稿されたエントリーのページです。

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