« ネットいじめ:「携帯電話の制限必要」 手口や現状、講演会で対処法--松山 /愛媛 | メイン | 新潟中越地震:被災児、PTSD兆候消えず 2年後も8%に--新潟大アンケ /新潟 »

ネット有害情報 親は知らず

山口県は、中学2年生とその保護者を対象にした携帯電話とインターネットの意識調査をまとめた。県こども未来課が山口市、下関市など7市2町の公立中9校の計545組に8―9月に調査。回答は生徒519人、保護者368人からあった。携帯電話を持つ生徒は185人で35.6%。回答率は生徒95%、保護者68%。有害情報サイトの閲覧は、生徒の19%が出会い系、アダルト画像、動画、自殺などを見たと回答。保護者は134人が「子どもが有害サイトを見ているのを見たことがない」「分からない」と答えた。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200711270016.html

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://121.119.188.24/mt/mt-tb-jmjp.cgi/76

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

災害時要援護者支援システムのご案内 学校ホームページの運営・支援のご案内

上記リンクをクリックした先で買い物をしていただくと当NPOに数%の手数料が入り、団体の活動費として活用されます。是非ともご協力ください。

About

2007年11月28日 15:59に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「ネットいじめ:「携帯電話の制限必要」 手口や現状、講演会で対処法--松山 /愛媛」です。

次の投稿は「新潟中越地震:被災児、PTSD兆候消えず 2年後も8%に--新潟大アンケ /新潟」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35