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テストエントリー
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従来のブログが古いバージョンのものだったため、新サーバーに移転した途端に動かなくなってしまいました。
そこで、やむを得ず、従来ブログの使用を諦め、最新バージョンのブログを導入することと致しました。
偶然にも11月1日、携帯サイト「住民あんぜん長岡」と同じく1のトリオ「111」の日に、ブログの再スタートを切ることになりました。
もしかすると、また、「携帯からアクセスできない」などの症状が出るかもしれませんが、
その時は、どうぞ遠慮せずにご一報ください。
全国平均を下回ってきた本県の子どもの運動能力が向上し、特に小学生に成果が表れていることが31日、県教育委員会が発表した2006年度全国体力テストの県内分のまとめで分かった。小学生(3年生以上対象)の女子は全学年、男子も3、6年生で全国平均以上の結果が出た。
http://news.goo.ne.jp/article/niigata/nation/1-3525-niigata.html -gooニュース
全国の市町村が06年度に対応した児童虐待は4万7933件で、前年度より7711件増えたと厚生労働省が31日発表した。児童相談所が06年度に対応した児童虐待も3万7323件(市町村との重複含む)は過去最多で、虐待増加に歯止めがかからない状況が続いている。
児童虐待の急増を受け、05年度から児童相談所に加え、市町村も相談窓口になった。
急に外出する身体障害者もすぐタクシーを呼べます-。国土交通省近畿運輸局は1日、タクシー会社が共同でセンターを設け、リフトなどが付いた福祉タクシーの配車をまとめて受ける福祉輸送普及促進モデル地域に、大阪府と大阪、堺両市を全国で初めて認定した。いつも使う会社で空車がない場合に呼びやすくなる上、会社も効率的に配車できる利点があり、国が補助して後押しする。
田辺市内の医療機関が1日から、病気回復中で保育所などに通えない乳幼児を一時的に預かる病後児保育を始めた。田辺市の委託事業で、医療機関が病後児保育に取り組むのは県内で初めてという。子どもの面倒は保育士と看護師がみるが、市の担当課は「医師が常駐していることで、安心して預けられるのではないか」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071102-00000001-agara-l30
2006年度に県内の福祉施設で障害者が働いて得られた工賃は平均で月額1万441円にとどまったことが7日、県の調査で分かった。05年度より1120円増えたが、全国平均1万2222円を約2000円下回り、都道府県別で下から10番目。県内でも施設間の格差が目立ち、同じ種類の施設でも最大で約10倍の開きがあった。
「いってらっしゃい。今日は忘れ物ない?ハンカチとティッシュと携帯電話とランチ代、そうね、あとこれ後期の履修登録票。午前締め切りの論文もやっておいたから、単位は大丈夫よ。あら、今日はバイトなの?じゃあしょうがないわねえ、お母さん大学行って届けてくるわ。ついでに就職活動の説明会も行ってくるから」
http://news.goo.ne.jp/article/gookeyword/business/it/20071108.html-gooニュース
真夜中の病院に行ったことがおありだろうか。肝試しじゃないですよ。夜間の小児救急外来がここ最近、妙に混雑しているのだ。
東京西部のある大学病院には、一晩に数十人の親子連れが訪れる。「昼間、熱が出ていたようだ。今は落ち着いたが念のため診てほしい」「他の病院で風邪と言われたが、やはり心配になって来た」――。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071101-00000004-rec_r-ent
雇用ルールを見直す労働関連3法案のうち、最低賃金の底上げを図る最低賃金法改正案と、働き方の基本的なルールを定める労働契約法案が8日午後の衆院本会議で、自民、公明両党と民主党などの賛成多数で可決された。今国会は10日に会期末を迎えるが、政府・与党は延長する方針を固めており、両法案の成立は確実となった。
障害者の無認可作業所が賃金の向上や経営安定を目指して法人化するのを支援しようと、県内の障害者団体や企業などがこのほど、NPO法人「就労ネットワーク滋賀」(事務局・栗東市)を設立した。自立支援法の施行などで経営的に不安定になる小規模な無認可作業所の「引き受け手」として、障害者の働く場を支えていく方針だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071108-00000191-mailo-l25
参院災害対策特別委員会は8日午後、自民と公明、民主の3党が共同提案していた地震や台風など大規模災害で住宅を失った被災者を支援するための被災者生活再建支援法改正案の採決を行い、全会一致で可決した。9日にも衆院に送付され、成立する運び。
広島市で2005年11月、小学1年の木下あいりちゃん(当時7歳)が殺害された事件で、殺人、強制わいせつ致死などの罪に問われ、1審・広島地裁で無期懲役(求刑・死刑)の判決を受けたペルー国籍のホセマヌエル・トレス・ヤギ被告(35)の控訴審初公判が8日、広島高裁(楢崎康英裁判長)で開かれた。
柏崎市の会田洋市長は8日の会見で、中越沖地震被災者向けに復興公営住宅を建設する方針を明らかにした。仮設住宅入居者のニーズを把握をした上で建設戸数と場所を決め、2009年8月には入居可能となるようにする。
京都府宇治市で1歳6か月の男児の遺体がコンクリート詰めで遺棄された事件で、府警は10日、祖母の無職井内房子容疑者(56)(京都府八幡市)を新たに死体遺棄容疑で逮捕した。
井内容疑者は、娘の無職浜野夕子被告(30)(死体遺棄罪で起訴)が1人でやったと容疑を否認している。
調べでは、井内容疑者は浜野被告と共謀、昨年3月17日ごろ、宇治市内のアパートで、浜野被告の長男京太郎ちゃんの遺体をプラスチックケースに入れてコンクリート詰めにし、押し入れに遺棄した疑い。
京都・男児コンクリ詰め、祖母も死体遺棄の共謀容疑で逮捕 - gooニュース
≪宮城県≫
携帯電話やパソコンからアダルトサイトなど有害な情報に接続するのを制限できる「フィルタリング機能」について、県内の中学生の利用割合が20・6%から33・1%に増加した一方、高校生では17%から14・6%に減少し、利用度が低迷していることが、県警少年課の調査で分かった。アクセス経験に関しては、パソコンなどを利用する中高生の6人に1人が「残虐サイト」を見たことがあり、「自殺サイト」閲覧経験者も40人学級に換算すると、1人か2人いる計算となった。
障害者が働く「福祉コンビニエンスストア」が8日、明石市役所の2階ロビーにオープンした。公募で選ばれた「セブン―イレブン・ジャパン」(東京都千代田区)明石市役所店として、障害者の男女5人がそれぞれの適性に沿って働く。県内市町で福祉コンビニの開設は初めて。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071109-00000220-mailo-l28
民間信用調査会社の東京商工リサーチ新潟支店は、今年度上半期(4月~9月末)の新潟県内の倒産企業が前年同期比10件増の86件、負債総額は186億円増の511億円に上ったと発表した。
中越地震で被災した住民の「帰村」が遅れている旧山古志村(長岡市)で、テレビ電波を受信できない状態が続いていることが10日、分かった。NHKが「共同受信用アンテナを10月末までに建設する」と約束したにもかかわらず、設置が遅れているためだ。独居老人にとってテレビは「生活必需品」。テレビ問題が帰村の行方を左右する一因となっている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071111-00000041-mailo-l15
保護者側の問題に話を戻したい。小3の娘と小5の息子を持つ大阪府内の30代の母親からのメール。
2006年度に学校現場で把握されたいじめは約12万5000件で、いじめが原因の可能性がある自殺者も6人いたことが15日、文部科学省の「児童生徒の問題行動等調査」で分かった。昨年に相次いだ児童・生徒の自殺を受け、いじめの定義を広くとらえ直し、調査方法や対象も変えた結果、件数は前年度(約2万件)から6倍以上に増えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071115-00000096-jij-pol
埼玉県春日部市で13日、小学2年の女児(8)が男に刃物であごを切られ軽傷を負う事件があり、男が事件直後に近くの踏切で起きた電車事故で死亡した私立大2年の男子学生(20)とみられることが15日、県警春日部署の調べで分かった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071115-00000050-mai-soci
兵庫県加古川市で市立別府小2年の鵜瀬柚希ちゃん=(7つ)=が自宅前で殺害されてから16日で1カ月を迎えた。県警加古川署捜査本部は、懸命の捜査を続けているが、犯人に直接つながる情報は依然少なく、捜査は長期化の様相を見せている。「いつまで続ければ」「気味が悪い」。子どもの見守り活動を続ける住民らは身も心も休まらない日々を送っている。
◇暴力676件、いじめ1585件
06年度に県内で自殺した児童・生徒が8人に上ることが、文部科学省の調査結果で分かった。05年度の自殺者数は0件。県義務教育課の担当者は「例年でも数件程度で、あってはならない憂慮すべき事態。命の意味を伝える取り組みが必要」と話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071117-00000083-mailo-l15
中越地震被災地の長岡市山古志・太田両地域の定期バス路線が12月に廃止されることを受け、同市は13日までに、現在両地域で運行中のコミュニティーバスを、来年6月まで継続する方針を固めた。7月以降はNPO法人「中越防災フロンティア」(理事長・丸井英明新潟大教授)に運行を移管する方向で協議している。
http://www.niigata-nippo.co.jp/pref/index.asp?cateNo=1&newsNo=39945-新潟日報
インターネット上の有害情報の閲覧を制限できる「フィルタリング機能」について、東京都内の中学生で携帯電話に導入しているのは約2割にとどまることが、警視庁の調査で分かった。携帯からのネット接続がきっかけとなる事件は後を絶たないが、別の調査では父親の6割、母親の8割が存在を「知らない」と回答するなど、保護者の認知度にも問題がある。専門家は家庭の“意識改革”を呼びかけている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071118-00000938-san-soci
千葉県松戸市東平賀の大竹美咲ちゃん(当時2歳)が今年1月、虐待を受け死亡した事件で、傷害致死などの罪に問われた母親の内縁の夫で無職吉野陽士被告(25)の判決が19日、千葉地裁松戸支部であった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071119-00000103-yom-soci
◇生き方考える契機に
新潟市中央区の映画館「シネ・ウインド」で、秋に行われる「にいがた女性映画祭」。実行委員長に就任して3年がたつ。
穏やかな語り口から想像できないが、今から約20年前は4人の子育てに追われ、ゆとりをなくしていた。家事を一通りこなせるよう育てられたが、「何で私ばかりが……」と恨めしく思った。友人に愚痴も言えず、夫婦げんかをして、また自己嫌悪の悪循環。
転機は、子どもに手がかからなくなった15年前。「女性学」研究家、田嶋陽子さんの講演会に参加したことだった。「女性は社会から差別される仕組みになっている」という田嶋さんの話に新鮮な衝撃を受けた。張りつめていた気持ちが緩みその後、地域に密着した子育て応援雑誌を創刊するなど活動の幅を広げた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071118-00000131-mailo-l15
相手を思いやる優しい心をはぐくんで「いじめ」をなくそう―。小中高校生を持つ県内の保護者が集まって、「子どもとのかかわり方を学ぶ会」が17日、三条市月岡1の三条高校で開かれ、実体験を踏まえながら、いじめ解決策などを話し合った。
http://www.niigata-nippo.co.jp/pref/index.asp?cateNo=2&newsNo=56845 -新潟日報
冬型の気圧配置となった県内は19日午前、山沿いで雪が降ったほか、佐渡地域を中心に強い風が吹いた。津南町では午前10時までに積雪が42センチに達し、統計を始めた1989年以来、11月としては最高値を記録した。
http://www.niigata-nippo.co.jp/pref/index.asp?cateNo=1&newsNo=57100 -新潟日報
≪広島県≫
中学生が教諭を殴るなどの「対教師暴力」が、広島市内で増加傾向にある。逮捕に至るケースも続き、市教委によると、本年度はこれまで、6校の延べ13人が逮捕された。市教委は校長会などで、生徒との信頼関係を強めるよう呼び掛けるなど対策の徹底を指導している。 市教委に市立中から報告のあった対教師暴力は2005年度、逮捕に至っていないものも含め60件。06年度に39件に減少したものの、本年度は8月末時点で33件となり、再び増加傾向に転じた。服装や授業態度を注意されたことをきっかけに暴力をふるうケースが目立つという。 県内全体でも、逮捕や家裁への送致など県警がまとめた中学生の対教師暴力件数は、06年の1年間に23件25人だったが、07年10月末時点で35件36人に急増している。
中学生の教師への暴力増加 -gooニュース
中越地震からの復興について情報を共有するため、県と新潟大学災害復興科学センターは20日、県庁で意見交換した。産業復興や被災者の心のケアなど5つのテーマを議論、官学が連携して復興策に取り組む方針をあらためて確認した。席上、同センターから、被災地の小中学生に心的外傷後ストレス障害(PTSD)の部分的症状がみられるとのアンケート結果が報告された。
http://www.niigata-nippo.co.jp/pref/index.asp?cateNo=3&newsNo=60802 -新潟日報
コンピューターゲームをする子は5割を超え、2人に1人は習い事をしている-。5歳半の子供のこんな生活実態が21日、厚生労働省の「21世紀出生児縦断調査」で分かった。子供の成長とともに、習い事などの経済的負担を重く感じる親の姿も明らかになった。厚労省は「幼稚園などに通い始め、友達の影響でゲームをする子供が増えたのではないか」とみている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071121-00000937-san-soci
21日午前8時40分ごろ、千葉県習志野市東習志野の市道を歩いて通学していた同市の中学1年の女子生徒(13)が、正面から自転車で近づいてきた男に、すれ違いざまに刃物で制服上着の右脇腹部分を約3センチ切られた。男はそのまま逃走した。
約500メートル離れた市道でも約10分後、同じ中学の1年女子生徒(13)が、後ろから近づいてきた男に左腕をつかまれ、制服の左脇部分を切られた。男は近くに止めてあった自転車で逃走した。
2人にけがはなかった。習志野署は、同一犯による連続暴行事件とみて調べている。男は身長約1メートル80で、黒いニット帽をかぶり、黒いジャンパーに紺色のジーパン姿で、黒っぽいマフラーで顔を隠していたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071121-00000206-yom-soci
中越沖地震で地盤が液状化し、マンホールの隆起や陥没などが相次いだ柏崎市で、被害個所が道路除雪の障害になるとの懸念が高まっている。同市では本格的な降雪期を前に復旧工事を進めているが、新たな陥没も続いている。同市は「雪の時期までに直し切れない場所も出てきそうだ。除雪も慎重に行う必要がある」と頭を悩ませている。
http://www.niigata-nippo.co.jp/pref/index.asp?cateNo=1&newsNo=62887 -新潟日報
生後約1カ月の長女を衰弱死させたとして、福岡県警博多署は22日、保護責任者遺棄致死の疑いで、福岡市博多区の自営業の夫婦=ともに(19)=を逮捕した。母親は「子供の養育には関心があったが、ミルクを飲まなかった」と供述している。
調べでは、夫婦は先月25日に同市内の病院で生まれた長女がミルクをほとんど飲まず、やせ細ったにもかかわらず、治療を受けさせず、21日夜に自宅で衰弱死させた疑い。
出生時の体重は2480グラムで、病院から「入院の必要がある」と診断されたのに、翌日には退院させていた。
死亡時の体重は1800グラムで、あばら骨が浮き出る状態だったという。22日未明、夫婦が病院に運び、病院から同署に通報があった。
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-23X743.html -gooニュース
子供が携帯電話の有害サイトを閲覧できないようにするフィルタリングサービスの利用者は9月末現在で約210万人に上っていることが24日、携帯電話会社などで組織する電気通信事業者協会の調査で分かった。1年間で3倍以上に急増。携帯を使う小中高校生の3人に1人近くが利用しているとみられる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071124-00000095-san-soci
山形県高畠町の県立高畠高校(山田陽介校長)で昨年11月、2年生の女子生徒(当時16歳)が自殺した問題で、父親が23日記者会見し、本人の携帯電話に残されていた遺書とみられる書き込みの一部を公表、いじめは確認できなかったとする調査結果を出した県教委に再調査を求めた。遺族はこれまで匿名を条件に取材に答えていたが、匿名では説得力に乏しいとして実名公表に同意した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071124-00000002-maip-soci
経済産業省原子力安全・保安院は、原子力発電所などでの事故やトラブルの最新情報を、携帯電話で閲覧できるホームページを来年度開設することを決めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071124-00000105-yom-soci
福岡県警博多署は22日、生後間もない長女にほとんど授乳せず死なせたとして、福岡市博多区の夫婦(いずれも19歳)を保護責任者遺棄致死容疑で逮捕した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071123-00000201-yom-soci
学校で相次いで問題となっているインターネットやメールを使ったいじめ問題に対処しようと、全国webカウンセリング協会の安川雅史・理事長(42)が25日、松山市三番町5のえひめ共済会館で「大人は知らない『ネットいじめ対処法』」をテーマに講演会を開いた。集まった約100人の参加者らは、具体的ないじめの手口や予防法について熱心に聴き入っていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071126-00000198-mailo-l38
山口県は、中学2年生とその保護者を対象にした携帯電話とインターネットの意識調査をまとめた。県こども未来課が山口市、下関市など7市2町の公立中9校の計545組に8―9月に調査。回答は生徒519人、保護者368人からあった。携帯電話を持つ生徒は185人で35.6%。回答率は生徒95%、保護者68%。有害情報サイトの閲覧は、生徒の19%が出会い系、アダルト画像、動画、自殺などを見たと回答。保護者は134人が「子どもが有害サイトを見ているのを見たことがない」「分からない」と答えた。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200711270016.html
中越地震の復興について話し合おうと、新潟大学災害復興センターと泉田裕彦知事との意見交換会が20日、県庁で開かれた。この中で、同大の塩入俊樹准教授が、被災した子供を対象に行ったアンケート(06年10月)の結果を発表。地震から2年を経過しても全体の約8%が心的外傷後ストレス障害(PTSD)の一部症状を示していたことを説明し、「長期的な視野で、支援の取り組みを継続していく必要がある」と訴えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071121-00000106-mailo-l15